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健康経営について

JMLグループでは、日本医学株式会社、医療法人厚生会の2法人で経済産業省と日本健康会議により地域の健康課題に即した取り組みや優良な健康経営を実践しているとして「健康経営優良法人(ホワイト500)」の認定を2019年、2020年の2年連続で受けることができました。
当グループでは社員及びその家族、また地域の方が心身ともに豊かな人生を歩んでいける、そんな活力ある企業を目指しこれからも健康維持・増進に向けて取り組んでまいります。

企業の社会的責任

企業は経営利益を行うのみならず、社会と共生する一企業として、大きな社会的責任を負う存在です。
私たちは昭和 48 年の創業以来、臨床医学および予防医学を通じ、お客様の” かけがえのない健康” を創出するプログラムを研究・実践してまいりました。現在は「日本医学株式会社」を中核に「医療法人厚生会」・「株式会社ニチヤク医学検査研究所」・「日本医業株式会社」・「特定非営利活動法人健康増進支援センター」が有機的に連携しながら様々な事業を展開しています。
その連携の中で各法人の特徴を生かしつつ、役割分担をしながら、社会と調和し国民一人ひとりの健康の維持増進と QOL 向上に貢献することが、JML グループの使命だと思っています。

社会貢献

本社周辺の定期清掃活動
JML グループでは、平成 17 年より地域貢献活動の一環として、本社周辺の清掃活動を実施しております。
毎月 1 回、社員約 40 名が参加しごみ拾いや除草などを行っています。本社は地域の生活圏内に位置しており、地域に愛される企業としての役割を果たすべく、地域の一員として美化活動に積極的に取り組んでいます。

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